フライング 飛翔

フライング 飛翔

ストーリー

脚本・監督は、『不倫(1986)』の曽根中生。全日本モーターボート選手権(ダービー)の最終日、ベテラン荒尾は新人で最年少の能登とのデッドヒートの末、はじき飛ばされてしまった。幼くして両親と別れたマリは、高校卒業後は叔父・荒尾と同じ競艇選手を目指していた。4月にマリは適性検査に合格し、第63期訓練生となった。入所式の翌日から厳しい訓練が始まった。1年間、朝6時から夜9時半まで、実技はもちろんみっちり競艇のすべてを教えこまれる。ある日、マリは訓練所で初めて能登の姿を見付け、叔父の仇敵というより恋に近い感情を抱いた。その後、叔母・朱実の店で2人は再会。マリは能登に誘われてドライブへ出かけた。夏休みが終わり訓練も本格的になったころ、マリは事故を起こして同期生の裕子に怪我をさせてしまうが・・・。

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投稿日: 2016-04-16

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