天使のはらわた 名美

天使のはらわた 名美

ストーリー

石井隆の人気劇画の映画化シリーズ3作目で、強姦された女性達のその後をルポする女性週刊誌記者・名美の姿を描くエロティック・ドラマ。脚本は、『天使のはらわた赤い教室』の石井隆。監督は、『ピンクサロン好色五人女』の田中登。一流女性週刊誌「ザ・ウーマン」の記者・土屋名美(鹿沼えり)は、初の企画が通り、男顔負けの取材をしていた。そのテーマは、「強姦・その後」。名美は、現在ストリッパーをしている蘭(山口美也子)を訪れた。蘭は、まだ高校生の時に輪姦された。名美は、取材の帰り際にぶつかったサングラスの男がどこか気にかかった。その後、恋人・陽介の部屋にある大出版社の社史にストリップ小屋でぶつかったサングラスの男の顔を見つけた。次に名美は、以前から取材を続けている今は平凡な人妻・良子(水島美奈子)を訪ねた。嫌がる彼女に執拗にカメラを向けると、名美の手をさえぎる者がいた・・・。

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投稿日: 2016-04-21

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