鴨川食堂 (全8話)

鴨川食堂 (全8話)

ストーリー

2016年1月10日から、NHKBSプレミアムで放送。(全8話)忽那汐里がNHK連続ドラマ初主演をはたした、京都が舞台の味わい深い大人向けドラマ。原作は、柏井壽の同名小説。「思い出の食、捜します」その一行広告を頼りにたどり着ける、看板ものれんもない鴨川食堂。京都の東本願寺近くにひっそりと建つその食堂へやってくるのは、悩みを抱えた現代の人々。仕事、家族、人生、恋、人間関係、悩みは千差万別だが、看板娘・鴨川こいし(忽那汐里)は、客の悩みを真摯に受け止め、父・鴨川流(萩原健一)は、元刑事の勘と洞察力を駆使し、客の本当に望む食は何かを突きとめ、一流の京料理人として腕をふるって食事を再現する。「こいし」と「流」の努力の結晶である「思い出の食」を口にすることで、客は生きる勇気、人生の喜びを見つけて鴨川食堂を後にする・・・。

動画リンク

第1話

第2話

第3話

第4話

第5話

第6話

第7話

第8話: 最終話

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投稿日: 2016-04-21

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