花と蛇(1974)

花と蛇(1974)

ストーリー

被虐にのたうつ谷ナオミの柔肌、苦痛の悲鳴が歓喜の叫びに変わるときSMの禁断の扉が開かれる。団鬼六SM文学の最高峰の映画化となるエロティック・ドラマ。R18+指定作品。不能の青年が、性倒錯のあやしいアブノーマルなSEXに足を踏み入れたことにより、性機能を取り戻す姿を描く。脚本は、『実録エロ事師たち・巡業花電車』の田中陽造氏、監督は、『ロスト・ラブあぶら地獄』の小沼勝氏。「妻の静子に特別な飼育と調教を頼みたい。あの気位の高い女を服従させたいんだ」と、遠山千造から驚くべき命令を受けた片桐誠は、睡眠薬で眠らせた遠山の妻・静子を拉致し、自室のベッドに縛りつけた。目覚めた静子の着物をはぎ取り、執拗な責めを開始した。悲鳴をあげ、悶え続ける静子だったが、その表情はいつしか恍惚へと変わる。そして、調教が進むに従い、誠は静子と手放せなくなっていた・・・。

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花と蛇(1974)

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投稿日: 2016-04-23

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