花と蛇 白衣縄奴隷

花と蛇 白衣縄奴隷

ストーリー

団鬼六原作小説を映画化したエロティック・シリーズ第4弾。R18+指定作品。歯の治療中に麻酔をかけられ撮影されたあられもない姿の写真をネタに、SMの調教を受けるOLの姿を描く。OLの山際美貴は、組ひもの師匠である伊藤希代子と、女と女の肉体関係にあるが、その日、稽古の途中で歯痛に襲われ、彼女の紹介で大庭歯科を訪ねた。大庭は看護婦の直江ひとりを使って病院を経営しており、38歳になるが未だ独身だった。2度目の治療の日、大庭から美貴の会社に電話があり、予約の時間を夜の8時に変更して欲しいと言う。美貴は不審に思うが、師匠に紹介されただけに、言われた時間に大庭を訪ねた。美貴が診察台に座ると、直江がエーテルを嗅がせて彼女を眠らせてしまう。大庭は美貴の両手両足を縄で固定すると、裸に剥き、体中に舌をはわせ、そのあられもない姿を写真に映した。欲情した直江は、大庭の一物にむしゃぶりつき・・・。

動画リンク

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投稿日: 2016-04-23

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