花芯の刺青 熟れた壷

花芯の刺青 熟れた壷

ストーリー

鬼才・小沼勝が監督を務め、谷ナオミが生々しいまでの刺青姿でエロティックな魅力を炸裂させるロマン・ポルノ。R18+指定作品。伝統的で古風な世界に育ってきた女と、ドライで現代的な義理の娘の2人が、1人の男をはさんで織りなす凄艶な肉欲の執念を描く。DVD題は、『花芯の刺青熟れた壺』。歌舞伎座出入りのかつら職人の娘だった吉野みち代は、幼い頃から伝統の世界に育ったせいか、古風な女であった。みち代は、江戸千代紙人形師の後妻となったが、半年で夫と死別し、義理の娘たか子と二人きりで暮らして、もう十年になっていた。その間、みち代はかたくなに貞操を守り通し、ひたすら紙人形を作って生計を立ててきた。一方、大学生のたか子は現代的でドライな娘に育ち、カメラを手に飛びまわっていた。たか子は何かと母のみち代に、女としてのライバル心を燃やすようになっていた・・・。

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花芯の刺青 熟れた壷

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投稿日: 2016-04-24

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