団鬼六 蛇と鞭

団鬼六 蛇と鞭

ストーリー

SM小説の巨匠・団鬼六原作、4代目SMの女王・真咲乱が1000ミリバストを揺らして熱演する、西村昭五郎監督の傑作エロティック・ドラマ。R18+指定作品。商社の社長が、昔、思いを寄せて振られた女の娘のOLを凌辱する姿を描く。大手商社、東部物産の社長秘書である江藤倫子。社長の高見沢は、その昔、倫子の父と同じ女を争って敗れたことがある。その両親も事故で亡くなり、倫子は19歳の弟、俊介と二人暮らしだった。ある日、高見沢は昔の女とソックリな倫子の胸に指をはわせ、平手打ちを受けた。数日後、高見沢は、情婦・亜紀子のクラブで総会屋の佐伯と打ち合せをしていた。俊介がそのクラブに来た。亜紀子は俊介に接近すると、グデングデンに酔わせてベッドに誘惑した。その頃、倫子の前に秘書だった圭が俊ちゃんが大変と、彼女のドアを叩いた・・・。

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投稿日: 2016-04-25

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