提報者 ~ES細胞捏造事件~

提報者 ~ES細胞捏造事件~

ストーリー

その告発が全世界を揺るがした。韓国で170万人動員の大ヒット!韓国ES細胞捏造事件が衝撃の映画化。2005年に韓国社会を揺るがせた実在の科学スキャンダルを、『殺人の追憶』のパク・ヘイル主演で、『飛べ、ペンギン』のイム・スルレ監督が映画化した実録サスペンス。世界で初めてヒトのES細胞作製に成功したというイ博士(イ・ギョンヨン)の発表に沸き立つ韓国。しかし、テレビ局のディレクター・ユン(パク・ヘイル)は、匿名の情報提供者から、博士の研究成果は捏造されたものだと告発の電話を受ける。電話の主は、博士と共に研究していた若手研究者シム(ユ・ヨンソク)。彼は科学者としての良心の呵責に揺れ、告発を決意したのだった。彼の証言を信じたユンは、真実を明らかにするため取材を開始。しかし、博士への批判は国益に反するとする世論やマスコミ、さらには政府からの激しい圧力・抗議が彼らの前に立ちはだかり・・・。

動画リンク

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投稿日: 2016-04-25

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