白鯨 MOBY DICK

白鯨 MOBY DICK

ストーリー

2010年ドイツ/オーストリア製作、日本劇場未公開作品。総制作費20億円。不朽の名作が豪華キャストで現代に蘇る。ジョン・ヒューストン監督の名作『白鯨』(1956)を、VFX技術と現代的解釈により蘇らせた、前編(冒険者たち)、後編(因縁の対決)からなる海洋アドベンチャー大作。監督は、マイク・バーカー。捕鯨漁に憧れ、アメリカ東部の捕鯨基地・ナンタケットにやってきたイシュメールは、安宿で知り合ったモリ打ち名人の巨漢、クイークェグとともに一等航海士のスターバックスの目に留まり、晴れて捕鯨船ピークォド号の乗組員に採用される。出航の後あらわれた船長のエイハブは、かつてモビー・ディックと呼ばれる白いマッコウクジラに片足を食いちぎられ、鯨骨製の義足を装着していた。片足を奪った白鯨に対するエイハブ船長の復讐心は今や狂気と化していた。長い航海の末、ついにモビー・ディックとその家族を発見した一行だが・・・。

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投稿日: 2016-03-30

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