ガリバーの宇宙旅行

ガリバーの宇宙旅行

ストーリー

希望の星を目指して、宇宙へと飛び立ったテッド少年とガリバー博士の大冒険を描いたSFファンタジー・アニメ。東映動画が手がけた初のSF長編アニメーションで、主人公テッド少年の声と挿入歌を当時の人気歌手・坂本九が担当している。『宇宙大怪獣ドゴラ』の関沢新一がシナリオを執筆し、『狼少年ケンジャングル最大の作戦おばけ嫌い』の黒田昌郎が演出した。森に迷い込んだ少年テッドは、偶然そこに住む年老いた冒険家ガリバーと出会い、宇宙の彼方にある青い希望の星を目指して宇宙旅行に出かけることに。困難の末、青い星まであともう少しというところで、一行はひとつ手前の紫の星に強制着陸させられてしまう。ロボットのような奇妙ないでたちの紫の星の住人たち。彼らが言うには、青い星はロボットたちに占領され、自分たちはこの星に逃げてきたというのだった。その後、青い星のロボットが攻めてきて、紫の星の王女をさらっていってしまう。テッドとガリバーは、力を合わせてロボットに立ち向かうのだが・・・。

動画リンク

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投稿日: 2016-04-27

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