ピノキオ

ピノキオ

ストーリー

『白雪姫』、『バンビ』のウォルト・ディズニーが製作した1940年度の色彩長篇アニメーション。ディズニー指揮のもと、ベン・シャープスティーンとハミルトン・S・ラスクが総監督し、リー・ハーライン、ネッド・ワシントン、ポール・J・スミスが作詞・作曲、チャールズ・フィリッピが美術監督を担当した。ディズニーが初めてアカデミー賞の音楽部門を受賞した名曲『星に願いを』は、様々なバリエーションとアレンジで、永遠のスタンダードとして世界中のアーティストたちにカバーされ、愛され続けている。ある晩、人形作りのゼペットは、木の操り人形を作る。名前は、ピノキオ。「この子が本物の子供ならいいのに」。そんな彼の願いが星に届いて、妖精ブルー・フェアリーは人形に命を授け、善悪の区別を教えるためにコオロギのジミニー・クリケットにピノキオの良心役を命じた。翌朝、ピノキオはゼペットに見送られて学校へ。ところが、生きた操り人形に目をつけた悪者のオネスト・ジョンとキデオンからだまされ、彼は芝居小屋へ売り飛ばされてしまい・・・。

動画リンク

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投稿日: 2016-05-01

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