姐御 あねご

姐御 あねご

ストーリー

藤田五郎氏原作による小説、『女侠客』を鷹森立一監督が映画化した任侠ドラマ。姐御と呼ばれる、極道社会の中でギリギリの悲しみを引き受けた女の生き様を描く。大阪・道頓堀で、古溝組の若頭・紺野淳一は田ノ浦組の客分・杉本に襲われ重傷を負った。淳一の妻・愛は、死にものぐるいで杉本の白刃に飛びつくのだった。数日後、田ノ浦組から手打ちの申し入れがあったが、それは罠で、淳一は殺されてしまう。愛はかつて極道の妻だった澄江の店を手伝いながら、田ノ浦への復讐を狙っていた。そして、彼が愛人の亜矢子といるところを襲うが、失敗して刑務所に入れられてしまう。愛は獄中で女児を出産。幸子と名付けて澄江に預けた。4年後に愛は出所し、古溝組三代目・弘に迎えられたが・・・。

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投稿日: 2016-05-01

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