R-18文学賞 vol.1 自縄自縛の私

R-18文学賞 vol.1 自縄自縛の私

ストーリー

R15+指定作品。竹中直人が、『山形スクリーム』(2009)以来、約3年ぶりにメガホンをとった監督第7作で、初めて挑んだ官能ドラマ。新潮社主催の公募新人文学賞、「女による女のためのR-18文学賞」を受賞した蛭田亜紗子氏の小説、『自縄自縛の私』を映画化。自分を自分で縛る自縛で、日頃のストレスを発散する普通のOLの日常が描かれる。サービス残業や社会のいじめでストレスを抱える広告代理店のOL・百合亜は、自らを縛り上げることを密かな趣味にしてストレスを解放していた。やがて、ブログを通じて知り合った40代半ばの女装自縛マニアのW氏と交流を深めるようになり、次第に自縛への情熱がエスカレートしていく百合亜だったが・・・。

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投稿日: 2016-05-04

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