卑猥 hiwai

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ストーリー

『痙攣』でヒットを飛ばした田尻裕司監督による官能ラブロマンス。別タイトルは、『SEXマシン卑猥な季節』、『ヒモのひろし』。猪川はるかは借金まみれの夫・太郎と別れ、郵便局に勤めながら女手ひとつで5歳になる息子・雄一郎を育てていた。ある日、はるかは偶然同じバスに乗り合わせた岬ひろしと仲良くなる。意気投合したふたりは、はるかの部屋で愛しあった。はるかの住むアパートの一階で喫茶店を営む森田、その友人で住職の峰晴、何時でもタオルを首に巻いている盗撮マニアの小松崎など、はるかの周囲の男達は、河原に集まってはコオロギ相撲を楽しんでいた。はるかのアパートに転がり込んだひろしも、コオロギ相撲に首を突つ込み夢中になる。そんな中、やがてはるかは川の向こうに住む、かつて付き合っていた安西の家を訪ねるのだが・・・。

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投稿日: 2016-05-04

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