団鬼六 修道女縄地獄

団鬼六 修道女縄地獄

ストーリー

SM小説の大家・団鬼六の『嘆きの天使』を、藤井克彦監督が映画化した官能ドラマ。R18+指定作品。妻子ある男との愛を精算して修道院に入った女が、そこでSMの調教を受け、マゾヒストとして目覚めていく姿を描く。ある修道院に、藤瀬貴子という女が修道女になるためにやってきた。そこは、体の悪い老院長に代って、宮地冴子というシスターに任せられている。貴子は本田という妻子ある男と関係していたが、彼の妻の秋子が2人の行為を目撃して自殺し、貴子は修道女になる決意をしたのだった。貴子は秘書の川辺に連れられ、近所に住む熱心な信者の作家、熊本文造の山荘へ挨拶に出かけた。文造は小説家の裏で、修道院にやって来る女たちを毒牙にかけるSMの調教師でもある。翌日、修道院の近くを自転車で走っていた貴子は、3人の男にクロロフォルムを嗅がされ・・・。

動画リンク

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投稿日: 2016-05-06

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