団鬼六 白衣縄地獄

団鬼六 白衣縄地獄

ストーリー

入院患者から、SM地獄に引きこまれる看護婦の姿を描くエロティック・ドラマ。R18+指定作品。団鬼六原作の映画化で、脚本は浦戸宏氏、『東京エロス千夜一夜』の西村昭五郎監督がメガホンをとる。東京総合病院に勤務する看護婦の敏子は、医師の佐山と来月、挙式が予定されていた。数日後、退院した患者、内村光枝から、お世話になったお礼に家へ招待された。ブザーを押しても応答のない家から、女の呻きが聞こえ、敏子は中に入った。中では、逆海老責めに緊縛された光枝が救いを求めるように悶えていた。光枝のそばに駆け寄った敏子は、突然、背後からマスクで覆面した男に襲われ、全裸で縛られると、開脚したポーズで写真を撮られた上に、バックから犯された。これは、光枝の仕組んだワナで・・・。

動画リンク

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投稿日: 2016-05-06

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