饗宴 ~重松清「愛妻日記」より~

饗宴 ~重松清「愛妻日記」より~

ストーリー

直木賞受賞作家・重松清氏の小説「愛妻日記」を、『いつか読書する日』の緒方明監督が映画化した官能ドラマ・シリーズ第2弾。R18+指定作品。「くだらぬ者とは、魂よりも肉体に愛を寄せる者である」。雅之と恭子は、お互いの老いはじめた身体に、もう欲情しなくなっていた。同じベッドの上、違うバイブレーターを使って、別々に自慰するふたり。そんな雅之に本当の愛の形を教えてくれたのは、高校の倫理の先生と、その奥さまとの思い出だった。それはまだ、雅之が17歳だったときの出来事。先生の家で奥さまとふたりきりになり、思わず奥さまの身体にむさぼりついた雅之が、障子の先に見たものは・・・。

動画リンク

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投稿日: 2016-05-09

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