超少女REIKO

超少女REIKO

ストーリー

ある高校に襲い掛かる謎の亡霊に挑んでいくひとりの超少女と、その仲間達の活躍を描く1991年公開のサイキック・サスペンス。脚本・監督は、大河原孝夫。しみずまちこ役の井上麻美は、当時、PCエンジンのゲームソフト「みつばち学園」でグランプリに選ばれたアイドル。文化祭を1週間後に控えたある高校で、不可解な超常現象が続発。生徒会長の緒方を始めとする6人の有志たちがESP研究会を結成し、恐ろしい霊的存在者に挑むことになる。だが、会結成と同時にポルターガイスト現象が彼らに襲い掛かる。その危機を救ったのは、メンバーの1人で、霊媒師の祖母・光霊から力の血を受け継いだ超能力少女・九藤玲子だった。本格的な調査を開始する彼女らの前に、怪現象の正体が判明。それは、かつてこの学校で投身自殺したしみずまちこという女子高生の亡霊だった。一時は悪霊に取りつかれた玲子も、光霊の力で除霊に成功。学園には、平和が戻ったかに見えたが・・・。

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投稿日: 2016-05-11

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