猛獣大脱走

猛獣大脱走

ストーリー

動物園内の飲料水に薬物が混入し、それを口にした園内の猛獣たちが都市で暴れまわる姿を描いた1984年公開のアニマル・パニック。監督・脚本は、『さらばアフリカ』のフランコ・プロスぺリ。青年獣医リップ(ジョン・アルドリッチ)は、友人のウェルナー警部(ウーゴ・ボローニャ)からの電話で寝入りばなを起こされた。車でデート中の若い男女の惨殺死体が発見されたというのだった。事件現場に急行したリップは、目を覆うばかりの凄惨な死体に愕然とする。その場から調査用サンプルを採取し、リップは動物園内の研究所に向かった。到着した時、動物園は異様な雰囲気に包まれていた。コントロール・ルームに駆けつけたリップは、動物園を管理する最新鋭のコンピューターが故障しているのに気づく。園内をチェックすると、全ての檻から動物たちが消えていて・・・。

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投稿日: 2016-05-15

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