ホワイトルーム ~重松清「愛妻日記」より~

ホワイトルーム ~重松清「愛妻日記」より~

ストーリー

直木賞作家・重松清の官能小説、『愛妻日記』を映画化したエロティック・ドラマ。R18+指定作品。1本のAVをきっかけに変化してゆく夫婦の姿を描く。監督は、斎藤久志。主演は、劇団東京乾電池などの舞台を中心に活躍する、ともさと衣。早智子と吉田は新婚で、新築の真っ白な部屋に越してきたばかりだ。普通なら楽しいはずの新婚生活だが、なぜか早智子は吉田の求めに不潔がって応じない。ある日、後輩・加藤が一本のAVを吉田に見せる。タイトルは、『ホワイトルーム夜の授業参観』。そこには、母親の写真を股に挟まれ、弄ばれる少女が映っていた。そして驚くべきことにその場所は、吉田たちが住む新築の部屋だったのだ。吉田はこっそりビデオを持ち帰るが、中身を早智子に見られてしまい・・・。

動画リンク

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投稿日: 2016-05-18

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