ラストデイズ・オブ・ザ・ワールド EPISODE2

ラストデイズ・オブ・ザ・ワールド EPISODE2

ストーリー

総製作費15億円。イギリスのSF作家ジョン・ウィンダムによる『トリフィド時代食人植物の恐怖』を原作とするSFパニック。監督は、『パンデミック20XX年人類消滅』のニック・コパス。2009年、イギリス・カナダ製作のTVM作品。荒廃したロンドンは、暴力が支配する地獄と化した。運命の日を生きのびた人々は難民となり、社会秩序は完全に崩壊。その混乱に乗じて権力を握ったトレンスは、新世界の独裁者になろうとしていた。その間にもトリフィドは、徐々に市街地を侵食、犠牲者は増大してゆく。受粉がはじまりトリフィドが大量繁殖すれば、人類に明日はない。研究を続けるメイスンは、トリフィドが知性を持つという驚愕の事実を知る。トリフィドは神に選ばれた、地球の新たな支配者なのか?メイスンは、品種改良により繁殖能力を持たない新種を誕生させ、トリフィドを根絶やしにする計画を立案。人類の未来を賭けた最後の戦いがはじまる・・・。

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投稿日: 2016-05-22

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