ドニエプル攻防決戦1941

ドニエプル攻防決戦1941

ストーリー

ソ連赤軍vsナチス・ドイツ軍。第2次世界大戦中の1943年に勃発したドニエプル川の戦いで、ドニエプル川沿いの大都市モギリョフへ侵攻するソビエト赤軍と、それを阻止せんとするドイツ国防軍が繰り広げた4カ月間の激戦を描いた戦争アクション。監督は、デニス・スコヴォゾウ。1941年7月、ナチスドイツはソ連へ電撃侵攻(バルバロッサ作戦)を開始。政治犯として拷問を受けていた男も前線の人員不足から急遽釈放され、ベラルーシで師団長として復帰する。圧倒的多勢のドイツ軍は、ドニエプル川を渡河せんと前進を続ける。ソ連や内務委員(NKVD)への反感を隠さない師団長、彼の片腕のジグノフ参謀長、師団長に思いを寄せる看護婦ゾーヤ、ノモンハンで日本兵を5人倒しサムライの異名を持つシャドリン大佐らソ連軍は、それぞれに思いを抱きドイツ軍に戦いを挑む・・・。

動画リンク

ドニエプル攻防決戦1941

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投稿日: 2016-05-25

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