秋葉原ゾンビ

秋葉原ゾンビ

ストーリー

日本有数の繁華街・秋葉原を舞台に、コスプレイヤーとゾンビが血みどろの戦いを繰り広げるゾンビ・ホラー。脚本・監督は、森島大輔。秋葉原のコスプレキャバクラで働く大学生・君津香(大野ひろみ)が惨殺された。深夜2時帰宅途中に襲われたようだが、繰り返し殴られて頭の形が変わるほどの惨状であった。続いて覚醒剤の売人・村沢のぶゆき(蒼木龍)が何度も投げ飛ばされた後、後頭部を木に執拗にぶつけられた惨殺死体で発見された。同じ場所で立て続けにおきたことや相当な腕力を要する手口から、同一犯による連続殺人も視野に捜査が行われる。刑事・北野聡史(本田剛司)が帰宅すると、高校生の娘・千尋(杉村瑠璃)が事件のことを気にしている様子が見て取れる。そこへ、交通課の鈴木舞(狩野玲奈)が浅草橋の廃工場で殺されたとの一報が携帯に入り、親子の会話もそこそこに現場へ駆けつけるが・・・。

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投稿日: 2016-05-28

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