デッドサイレンス

デッドサイレンス

ストーリー

聾唖の女性たちを人質にとった凶悪犯と、ベテランFBI捜査官の駆け引きを描いたサスペンス。ジェフリー・ディーヴァーの小説『静寂の叫び』(邦訳・早川文庫)の映画化で、監督には『トイ・ソルジャー』のダニエル・ペトリ・Jr.、脚本は「今そこにある危機」のドナルド・スチュワートがあたった。テレビ映画として製作されたが、日本では1998年に劇場公開された。対人質誘拐犯のエキスパート、ヴェテランFBI捜査官ジョン・ポター(ジェームズ・ガーナー)は、聾唖学校の教師メラニー(マーリー・マトリン)らを人質に廃屋にたてこもった、刑務所から脱獄したテッド・ハンディ(キム・コーツ)ら3人の凶悪犯との交渉の陣頭指揮に立つ。以前に爆弾テロ事件で犠牲者を出しながら事件を解決したポターは地元の警察に反感を買っていたり、ニューヨークの法務次官マークス(チャールズ・マーティン・スミス)に妨害されたりと事態は困難だった。やがてメラニーからひそかに手話で警察に連絡が・・・。

動画リンク

デッドサイレンス

これイイ!と思ったらシェアお願いします!

 Twitter  Facebook  はてブ  Pocket  feedly
投稿日: 2016-05-29

ユーザーレビュー

まだレビューはありません。

レビューを投稿