艶恋師 北海道 放浪編

艶恋師 北海道 放浪編

ストーリー

「週刊漫画サンデー」連載の、倉科遼原作による本格官能ロマンを実写化したエロティック・ドラマ。R15+指定作品。女の歓びを味わうことのできない悩める淑女を救う宿命を負った竿師・神楽坂菊之介が活躍を描く。監督は、『孕みHARAMI白い恐怖』の田尻裕司。神楽坂菊之介(中倉健太郎)の職業は、花街のお座敷芸者を相手にする三味線の師匠。しかし、彼にはもうひとつの裏の顔があった。18歳で芸者の姐さんから四十八手のすべてを教えられ、その性の才能を開花させられた菊之介は、女の歓びを味わうことのできない悩める淑女を救う竿師でもある。あらゆる性技に精通した菊之介だが、そんな彼の秘技こそが、きぬた(=後向女性仰臥男性座位)である。四十八手の中で最もアクロバットなこの体位は、男性器が逆向きで膣の奥まで挿入されることで、きわめて女性の満足度は高いといわれている。しかし、その難易度から幻の体位とも呼ばれ、熟練者にしか実現は不可能である。幻の女を求めて、菊之介は北海道へ訪れた・・・。

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投稿日: 2016-05-31

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