新・日本の首領

新・日本の首領
ジャンル
邦画 / 任侠
制作国
日本
劇場公開
2004/03/06
キャスト

ストーリー

この日本に首領はただ1人。オールスターキャストを配した任侠ドラマ。監督は、高瀬將嗣。昭和55年9月、対立関係にあった安西組が解散を表明したことにより、辰野会は大阪に確固たる地盤を築くこととなった。ところが、その3年後、辰野会初代組長・辰野元吉が病死したため、若頭・藤木一徹(宍戸錠)が辰野会二代目を襲名。昭和62年には、藤木の長男・吾郎(本宮泰風)が藤木組二代目を襲名し、辰野会は新たな船出を迎える。そんな矢先、藤木組組員が京都一の大組織・沖名組系三島組組員に殺された。この機に乗じ、一気に京都に攻め込もうとする吾郎に対し、警察の動きを警戒した組長・藤木は手打ちに持ち込もうとし、広島の峠会会長・生田源之介(津川雅彦)を仲裁人に立てるため、辰野会直参上村組組長・上村修(松方弘樹)を広島へ向かわせるのだが・・・。

動画リンク

新・日本の首領

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投稿日: 2016-06-03

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