屍怨(しおん) -ひび-

屍怨(しおん) -ひび-

ストーリー

明治時代を舞台にしたエロティック・ホラー時代劇。R15+指定作品。いわくつきの格安長屋に越してきた家族が、その家の壁にある不気味な穴から這い出てくる怨念に振り回される恐怖を描く。脚本・監督は、井上昌典。特殊メイクは、原口智生。WOWOW放送時のタイトルは、『不貞の妻ひび割れから覗く影』。江戸時代。深夜、なつと呼ばれる1人の女が、黒装束の男たちに取り囲まれる。「罰を受けるがいい!」と集団暴行された挙句、木に体を縛り付けられ足元に火を放たれた。その時、岡っ引たちが現れ、黒装束の男たちは次々に捕まった。その後、なつは長屋で恋人の勇作と幸せに暮らしていたが、突如長屋に押し入って来た2人組の男に勇作を殺されてしまう。40年後の明治時代、その長屋に引っ越してきた1組の家族が引っ越してくる。しかし、その部屋はかなり傷んでおり、壁には4つの不気味な穴と亀裂が入っていて・・・。

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投稿日: 2016-04-03

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