本当は怖い童話の真実:ハーメルンの笛吹き男・ラプンツェル

本当は怖い童話の真実:ハーメルンの笛吹き男・ラプンツェル
ジャンル
海外ドラマ / SF
原題
Scary Tales
制作国
アメリカ
劇場公開
2016/06/09
キャスト

ストーリー

2016年6月9日、ディスカバリーチャンネルで放送。「赤ずきん」や「ヘンゼルとグレーテル」、「白雪姫」、「ハーメルンの笛吹き男」は誰もが知っている童話。しかし、物語の原型となった初期版や民間伝承、実話には、残酷で恐ろしい内容が含まれていた。カニバリズム、誘拐、裏切り、復讐、欲望、有名な童話の裏に隠された、子供向きではないストーリーを再現ドラマで紹介。専門家の解説を交え、ショッキングな内容に込められた真のメッセージと、そのような物語が生まれた時代背景をひも解く。「ハーメルンの笛吹き男」の原型は、実話に基づく伝承だという。童話では、男は笛を吹くことでハーメルンの町からネズミを退治するが、町の人々は約束を破って報酬を支払わない。そこで男は、復讐のため町の130人の子供たちを誘拐。子供たちは、二度と戻ってこなかった。実際は何が起きたのだろうか。「ラプンツェル」もショッキングな物語。両親によって魔女に差し出された女の子は、ラプンツェルと名付けられ、入り口のない高い塔に監禁される。そこで王子と出会って恋に落ちるが、魔女に見つかり、2人とも残酷な仕打ちを受ける。この童話の原型や、物語が生まれた背景とは・・・。

動画リンク

本当は怖い童話の真実:ハーメルンの笛吹き男・ラプンツェル

これイイ!と思ったらシェアお願いします!

 Twitter  Facebook  はてブ  Pocket  feedly
投稿日: 2016-06-16

ユーザーレビュー

まだレビューはありません。

レビューを投稿