麗しのサブリナ

麗しのサブリナ

ストーリー

劇場公開、2013年9月28日。サブリナ・パンツという言葉を生んだスポーティなオードリーのスタイルが、前作『ローマの休日』とはまた違って魅力的な、ビリー・ワイルダー監督によるロマンス・コメディ。原作は、サミュエル・テイラーの舞台劇。2013年、特集上映「スクリーン・ビューティーズVol.1オードリー・ヘプバーン」にて、デジタルリマスター版が公開。富豪ララビー家のお抱え運転手の娘サブリナ(オードリー・ヘップバーン)は、邸の次男坊デイヴィッド(ウィリアム・ホールデン)に仄かな思いを寄せていた。しかし父は娘に叶わぬ恋を諦めさせようと、彼女をパリの料理学校へやる。それから2年、サブリナは一分のすきのないパリ・スタイルを身につけて帰ってきた。女好きのデイヴィッドは美しくなったサブリナにたちまち熱を上げ、自分と財閥タイスン家の令嬢エリザベス(マーサ・ハイヤー)との婚約披露パーティーにサブリナを招待し・・・。

動画リンク

第1話: 吹替え

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投稿日: 2016-06-23

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