大奥十八景

大奥十八景

ストーリー

南原幹雄氏の同名小説、『大奥十八景』を映画化したエロティック時代劇。R15+指定作品。監督は、『伊賀野カバ丸』の鈴木則文。権力と欲望と愛憎の渦巻く女の園を舞台に、唯一人の男、将軍の胤を求めて飛び交う女たちの姿を描く。延宝7年の頃、武蔵野の山野で鷹狩りをしていた4代将軍・家綱は、貧しい農家の娘おなつを見染めた。家綱に力ずくで凌辱された彼女は、大奥に召し上げられあでやかなお手付中臈に変身した。家綱は未だに世継ぎに恵まれていなかったため、大奥総取締り役の年寄り、姉小路の局は、おなつに期待をこめて性教育をする。お手付中臈、おみのが妊娠した。大奥は待望の世継ぎ懐妊と色めきたったが、おみのが宿した子は市井の下賎の男のものだった。おみのは炎の間に閉じ込められ、半裸にむかれて陰惨な私刑を浴び・・・。

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投稿日: 2016-06-26

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