高台家の人々

高台家の人々

ストーリー

2016年6月4日から、dTVで独占配信。2016年6月4日(土)公開の映画『高台家の人々』と連動したオリジナル・ドラマ。原作は、『ごくせん』、『デカワンコ』などのヒット作で知られる森本梢子氏の同名漫画(集英社)。土方政人監督をはじめとする映画製作スタッフも再集結し、映画では描かれていない、高台家の母・由布子と、父・茂正Jr.(通称マサオ)が結ばれるまでの恋の物語をドラマ化。人の心が読めるテレパス能力を持つ高台家の三兄弟。その能力ゆえ、ナーバスになる事も多いが、同じ能力を持つ高台家の叔母・アンから、30年前のエピソードが語られる。30年前。名門私立大学の4年生で、テニス一筋のスポ根少女・由布子(小松菜奈)は、オックスフォードから編入してきた高台茂正(通称:マサオ/間宮祥太朗)の存在を知る。ある日、由布子の友人の奈緒がマサオと交際する事になり祝福するが、その直後にマサオの浮気が発覚。由布子が仲裁に立ち2人を復縁させるも、わずか1週間で破局し、マサオはすぐに由布子に告白をする。怒り心頭の由布子は怒鳴りまくしたて、マサオを軽蔑するのだが・・・。

動画リンク

第1話

第2話

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投稿日: 2016-06-27

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