大奥 浮絵悲恋

大奥 浮絵悲恋

ストーリー

正徳2年の江戸時代を舞台に、大奥の女性と男遊郭の花魁(おいらん)との恋を描くラブロマンス時代劇。架空の設定で時代劇の要素を現代風にアレンジする「大河ロマンシリーズ三部作」プロジェクトの第3部となる本作では、大奥の正室と側室の覇権争いを背景に、それに翻弄されながらも純愛を貫こうとする男女の淡い恋が映しだされる。正徳2年、徳川家六代将軍・家宣が死去、“裏大奥”では正室と側室による壮絶な権力争いが繰り広げられていた。そんなある日、大奥御年寄・絵島(鈴木じゅん)は、渦中の正室・天栄院(まんねんよしこ)に突き飛ばされ足をくじいてしまうが、通りがかりの美青年に助けられる。しかし、彼は天栄院が頻繁に通う男遊郭・菊下楼の花魁(おいらん)・浮島(荒木宏文)だった・・・。

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投稿日: 2016-06-28

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