幽霊より怖い話 VOL.4

幽霊より怖い話 VOL.4

ストーリー

一般人から寄せられた「本当にあった恐怖体験談」を完全映像化。監督は、寺内幸太郎。ラブホテルへ呼ばれた風俗嬢の投稿者が、奇妙でおぞましい出来事を体験する「207号室の客」ほか、「予知夢」、「遺書」の全3話を収録。「207号室の客」投稿者:相川真奈美(仮名)ラブホテルへ呼ばれた風俗嬢の投稿者。シャワーから戻ると男の姿はなく、テレビの画面には泣き叫ぶ女の姿が。「予知夢」投稿者:大石千秋(仮名)ある昼下がり、うたた寝をしていた投稿者は殺人現場の光景らしき夢を見る。彼女は翌日のニュースで自分の夢が実際に起きたことを知り、愕然とする。その後も夢は未来を告げるが、彼女自身にも危険は迫っていた。「遺書」投稿者:前島智樹(仮名)家賃の取立てをしている投稿者は、ある日、変人だと評判の家を訪れ、遺書を発見した。そこには「あいつをころして、ぼくもしぬ」の文字が。投稿者は残酷な想像をするが、真実はより凄惨で恐ろしいものだった・・・。

動画リンク

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投稿日: 2016-06-30

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