ラブ&マネー

ラブ&マネー

ストーリー

2011年アメリカ製作、日本劇場未公開作品。バウンティ・ハンター(賞金稼ぎ)となったバツイチ三十路女のドタバタぶりを描く小説、『私が愛したリボルバー』を映画化したクライム・コメディ。監督は、『ラスト・ソング』のジュリー・アン・ロビンソン。主演は、『キス&キル』のキャサリン・ハイグル。残念ながらハイグルは、この作品でラジー賞(ゴールデン・ラズベリー賞)ワースト主演女優賞にノミネートされてしまった。デパートの下着売り場で働いていたステファニー・プラムも、今や失業中の身。離婚歴あり、無職、家賃も滞納、愛車も借金のかたに取られてしまった。彼女は保釈金立替会社を経営するいとこのヴィニーから、バウンティ・ハンターの仕事を紹介される。保釈金を払って帰宅したまま法廷に出頭しない人間を捕まえる仕事で、保釈金の一割がギャラとして支払われるという。最初のターゲットは、刑事のジョー・モレリだったが、何を隠そうジョーはステファニーの元カレで・・・。

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第1話: 字幕

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投稿日: 2016-07-04

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