パイレーツ・オブ・バルティック 12人の呪われた海賊

パイレーツ・オブ・バルティック 12人の呪われた海賊

ストーリー

14世紀に実在した海賊王と、一体の骸骨をめぐって繰り広げられるドイツ発のアクション・アドベンチャー。監督は、スヴェン・タディッケン。14世紀初頭、後にバルト海の海賊王と呼ばれる若きキャプテン、クラウスと12人のクルー達は、今日もまた海賊船を襲う。クラウスは風を読む才能に長け、風上から一気に襲撃をかける。いつもの作戦で、優位に立つかと見えていた。しかし、敵船のキャプテンを船内に追い詰めたクラウスは、不意をつかれ心臓にナイフを貫かれてしまう。死を覚悟するクラウスだったが、一夜明けると傷は癒え、仲間の海賊達を驚かせる。そんな中、クラウスの片腕ミシェルが、襲撃の戦利品の中に不気味な一体の骸骨と、当時バルト海には、まだ存在していなかった大砲を見つけ・・・。

動画リンク

パイレーツ・オブ・バルティック 12人の呪われた海賊

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投稿日: 2016-07-13

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