伝七捕物帳

伝七捕物帳

ストーリー

2016年7月15日(20:00~20:43)から、NHKBSプレミアムで放送。(全9話)父・中村梅之助の当たり役、「黒門町の伝七」を、梅雀が受け継ぎ平成によみがえらせた時代劇。黒門町の伝七(中村梅雀)は、北町奉行・遠山左衛門尉(松平健)から与力格を現す紫房の十手を預かる腕利きの岡っ引き。奉行所近くで火事があり、「駆けつけ様」と呼ばれる髪結いたちが御調べ書きの箱を安全な番屋に運び出したが、髪結い・吉蔵(平田満)が、何者かに襲われて箱を奪われたという。伝七は吉蔵の狂言ではないかと身辺を洗う。吉蔵にはおよし(荒井萌)という娘がいて、親子で髪結床を営んでいる。過去のお調べ書きを読み返した伝七は、およしは15年前獄門になった盗賊・花水左衛門の娘で、手下だった吉蔵が引き取ったのではないかと推理する・・・。

動画リンク

第1話

第2話

第3話

第4話

第5話

第6話

第7話

第8話

第9話: 最終話

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投稿日: 2016-09-11

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