鉄腕アトム 宇宙の勇者

鉄腕アトム 宇宙の勇者

ストーリー

1964年に公開された、手塚治虫の最大人気作品のひとつ、『鉄腕アトム』の初の劇場アニメ化。『アトム西部へ行く』の林重行、『思い出の日の町』の山本暎一、鈴木良武が共同で脚色、テレビ『鉄腕アトム』の演出者、林、山本、高木厚が演出した。1963年から大好評のうちにTV放映されていた、旧・虫プロダクション版『鉄腕アトム』の第46・56・71話を再編集し、さらに設定編の映像や完全新作パートを加えた劇場作品。第56話「地球防衛隊」の全編と第71話「地球最後の日」の一部はカラーで製作されていたが、TVでは白黒仕様で放送されたため、この劇場公開版で初めてカラー映像が一般公開された。異能の科学者・天馬博士が創造した少年ロボット、アトム。正義の心と七つの力を持つ彼は、合体・分離可能なロボット宇宙艇の誕生、地球防衛組織ナンバー7が挑む悪の宇宙人との戦い、そして謎の少年ベムの出現に端を発する地球爆発の危機、それらの事件に遭遇。地球圏の正しい人々とロボットたちを守るのだった・・・。

動画リンク

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投稿日: 2016-07-17

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