リターン・トゥ・アース

リターン・トゥ・アース

ストーリー

宇宙ステーションに長期滞在する宇宙飛行士たちを待ち受ける思わぬ運命を描いたカナダ製SFドラマ。監督は、エリック・ピコリ。ソフト題は、『リターン・トゥ・アース宇宙に囚われた1027日』。2015年1~2月にヒューマントラストシネマ渋谷で開催の、「未体験ゾーンの映画たち2015」上映作品。そう遠くない未来。地球では水が貴重な資源となり、各国で勃発する争いの原因となっていた。人類が生き残るために世界が宇宙の資源に目を向ける中、木星の衛星エウロパに水源が眠っている可能性が浮上。エウロパへの有人飛行を実現させるため、そのシミュレーションとして、「プロジェクトM」という実験が開始される。それは、4人の宇宙飛行士が、地球の軌道上にある宇宙ステーションで、1000日間を過ごすというものだった。彼らは、人類の未来を切り開く開拓者となるはずだった。しかし、任務終了を間近に控えた926日目、突如地球との交信が途絶えてしまい・・・。

動画リンク

リターン・トゥ・アース

これイイ!と思ったらシェアお願いします!

 Twitter  Facebook  はてブ  Pocket  feedly
投稿日: 2016-07-23

ユーザーレビュー

まだレビューはありません。

レビューを投稿