ひと夏の秘密

ひと夏の秘密

ストーリー

ロマンポルノの皇帝・武田一成監督が、原悦子主演、田中陽造氏の脚本を得て描く傑作サスペンス・ポルノ。R18+指定作品。夏のある日、ちひろは養父・軍治の危篤の報に海辺の町に帰郷した。射的屋を営む自宅。店番をしている光一によれば、軍治は一時の危険な状態は回避したものの、癌に冒されており、余命3カ月と診断されているという。冷ややかな表情で、それを聞くちひろ。彼女は高校2年生の夏の一場面を思い出す。その日は、軍治の実の娘・みゆきの命日だった。みゆきは、屠殺場の側で腹に牛の角が刺さった状態で発見されたのだった。当時、警官だった軍治は、制服姿のまま拳銃をちひろに突きつけた。そして、ちひろは軍治に犯され家を出た。それから6年、死に向かう軍治への言いしれぬ想いがちひろを捕らえた。その頃、一組の男女がある男の水死体を捜していた・・・。

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投稿日: 2016-07-28

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