THE レイプマン 7

THE レイプマン 7

ストーリー

みやわき心太郎氏、愛崎けい子氏(シナリオ)による人気漫画を、沖田浩之主演で実写化したエロティック・サスペンス・シリーズ第7巻。監督は、長石多可男。リイド社の「リイドコミック」に、1980年代中盤から後半にかけて連載されたが、レイプを肯定・美化するものとして女性団体・人権団体により休載に追い込まれた。2000年4月号からペントハウス誌上で、続編の『THEレイプマン2』が連載された。圭介は、犯すことを裏家業とし、依頼の内容と金次第でどんな女でもレイプする裏社会の仕事師・レイプマン。ある日偶然、圭介は旧友の後藤と再会し、旧交を温めていた。そんな圭介は、保険外交員の多岐子が持ち込む見合い話に困り果てていた。仕方なく、宝石店の店長、玲子と見合いをすることに。しかし、玲子は次の仕置きのターゲットだった。困惑しながらも、法で裁けぬ悪を裁くため仕置きを実行する・・・。

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投稿日: 2016-08-07

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