ベスト・キッド(1984)

ベスト・キッド(1984)

ストーリー

『ロッキー』のジョン・G・アヴィルドセン監督がおくる、カラテ少年を主人公にしたスポーツ青春ドラマ第1弾。いたいけな少年が、日本人から教えてもらったカラテを通して成長していく姿を描く。脚本は、ロバート・マーク・ケイメン。高校生のダニエル(ラルフ・マッチオ)は、母のルシール(ランディ・ヘラー)と共に、ニュージャージーからカリフォルニア州サンフェルナンド・バレーに引っ越して来た。父親のいないダニエルは、内気な性格なので転校なんて気が重いのだが、母の仕事の関係とあってはしかたがない。早速、浜辺でサッカー遊び。そこに居合わせた可愛い女の子、アリ(エリザベス・シュー)にひと目惚れ。彼女もダニエルにまんざらでもなさそうだと喜んだのも束の間、アリのかつてのステディ、ジョニー(ウィリアム・ザブカ)が現われ、こてんばんにのされてしまうが・・・。

動画リンク

第1話: 吹替え

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投稿日: 2016-08-07

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