ポルノ時代劇 忘八武士道

ポルノ時代劇 忘八武士道

ストーリー

暗黒の過去を引きずって今日を流れる非情の男の生々流転のありさまを、剣の無情、愛欲非道をからませて描くエロティック時代劇。R18+指定作品。原作は、小池一雄氏・作、小島剛夕氏・画の劇画、『忘八武士道』。脚本は、『まむしの兄弟 傷害恐喝十八犯』の佐治乾氏、監督は、『緋ぢりめん博徒』の石井輝男氏。人斬り死能と恐れられている非情の男、明日死能は、役人に追われていたが、吉原遊廓の忘八者、白首の袈裟蔵とその一党に助けられた。忘八者とは、八つの徳、「孝、悌、忠、信、礼、義、廉、恥」を全て忘れた無法者、人にして人に非ず、人たる姿を忘れた鬼畜外道の集りで、江戸吉原一帯をとりしきる無頼の徒をさして忘八者と称した。明日は白首から仲間入りをすすめられ、そのための忘八試しを受けるが・・・。

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投稿日: 2016-08-16

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