キタキツネ物語 THE FOX IN THE QUEST OF THE NORTHERN SUN

キタキツネ物語 THE FOX IN THE QUEST OF THE NORTHERN SUN

ストーリー

生態のよく知られていないキタキツネを主人公に、オホーツク海に臨む北海道の雄大な四季の中で、キツネ・ファミリーの生活を追いかけた、1978年公開のドキュメンタリー・ドラマ。脚本・監督は、『雨のアムステルダム』の蔵原惟繕、撮影は栃沢正夫らがそれぞれ担当。冬のオホーツク。流氷を渡ったキタキツネのフレップは、美しいメスのレイラと一緒になる。春になると子供たちが生まれ、フレップとレイラは、5匹の子ギツネの親となった。元気な子ギツネたちだが、1匹だけ目の見えないチニタがいた。チニタは家族の負担になりたくないと、自らの身を海へ投げ打つ。梅雨の時期、空腹の子供たちのためにフレップとレイラは餌を探しに行くのだが、レイラが罠にかかってしまう。そこへ、レイラの声を聞きつけた犬たちが現れるのだが・・・。

動画リンク

キタキツネ物語 THE FOX IN THE QUEST OF THE NORTHERN SUN

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投稿日: 2016-08-18

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