ロッタちゃんと赤いじてんしゃ

ロッタちゃんと赤いじてんしゃ

ストーリー

『長くつ下のピッピ』で知られるスウェーデンの童話作家、アストリッド・リンドグレーンが生んだもうひとりのヒロイン『ロッタちゃん』シリーズ第2作で、春から夏にかけてロッタちゃん一家に起こる日常のできごとを、やさしく見つめた心あたたまるファンタジー。監督は、ヨハンナ・ハルド。スウェーデンの小さな町ヴィンメルビーに住むニイマン家は、パパとママ、長男のヨナスと長女のミア、そして、末っ子のロッタ(グレテ・ハヴネショルド)の5人家族。ある雨の朝、ヨナスとミアが買い物に出かけることに。風邪をひいたロッタは、ママから外出禁止を言い渡されるが、ママに内緒でレインコートを着て雨の中へ飛びだしていく。春めいた陽気の日、ニイマン家は車で湖にピクニック。釣りをしても魚は連れず、ロッタのお気に入りのブタのぬいぐるみのバムセが行方不明に、果てはヨナスが湖に落ちて溺れそうにと大騒動。誕生日を迎えたロッタは、自分の自転車が欲しいとねだるが、聞き入れてもらえない。隣家のベルイおばさんの物置から大人用の大きな自転車を勝手に持ちだすが・・・。

動画リンク

第1話: 字幕

これイイ!と思ったらシェアお願いします!

 Twitter  Facebook  はてブ  Pocket  feedly
投稿日: 2016-08-18

ユーザーレビュー

まだレビューはありません。

レビューを投稿