砂漠の女王

砂漠の女王

ストーリー

ユダヤ建国の祖となった美しき女性ルツの波乱に満ちた半生を描く壮大なる歴史劇。。『炎の人ゴッホ』のノーマン・コーウィンが脚本を書き、『裸のマヤ』のヘンリー・コスターが監督した。紀元前1250年、全能慈悲の見えぬ神を崇めるユダヤの国と、偶像ケモシュを崇拝するモアブの国は隣接していた。モアブの国人は毎年、神に少女のいけにえを供えた。モアブの首都にユダヤ出身の金工師エリメレック(レス・トレメイン)が妻ナオミ(ペギー・ウッド)、長男マーロン(トム・トライオン)、次男チリオンと住んでいた。ルツ(エラナー・イーデン)は、幼少から神殿で最高の女神官エライアット(ヴィヴェカ・リンドフォース)の許で教育された。彼女はいけにえに選ばれたが、腕にアザがあるので失格、今日まで生きのびていた。神官になったルツは、今年のいけにえのため、エリメレックの店に金冠を頼みに行きマーロンと会うが・・・。

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投稿日: 2016-08-19

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