ラ・ブーム

ラ・ブーム
ジャンル
洋画 / ヒューマン
原題
LA BOUM
制作国
フランス
劇場公開
1982/03/06
キャスト

ストーリー

13歳の少女が青春の入口を通り抜け人生の喜びと悲しみにふれるさまを描く、ソフィー・マルソー主演の淡い青春ロマンス。フランスでは、450万人の観客を動員するヒットを記録した。製作は、アラン・ポワレ。監督は、クロード・ピノトー。10月のパリ。新学期にわくリセで、13歳の少女ビック(ソフィー・マルソー)は、ペネロプ(シーラ・オコナー)と仲良くなった。ビックの父フランソワ(クロード・ブラッスール)は歯科医、母フランソワーズ(ブリジット・フォッセー)は漫画家で、一人娘のビックとは率直な関係でありたいと願っていた。母方のひいおばあちゃんプペット(ドニーズ・グレー)は現役のハープ奏者で、その豊富な男性経験からビックに恋愛戦術を伝授してくれる。ブームで知り合ったマチュー(アレクサンドル・スターラン)に恋心を抱くビック。一方、別れたつもりの愛人に迫られて一夜をすごしたフランソワは、足を骨折したと嘘をつく・・・。

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投稿日: 2016-08-24

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