4Dマン

4Dマン
ジャンル
洋画 / SF
原題
THE 4D MAN
制作国
アメリカ
劇場公開
1956
キャスト

ストーリー

厚いブロックや鋼鉄の壁をつき通す、どこにも障害物がない4次元の世界を扱ったSFドラマ。『パラダイス』のジャック・H・ハリスが製作、アービン・S・イヤワース・ジュニアが監督を務めた。別タイトルは、『4Dマンの恐怖・怪談壁抜け男』(ビデオ)、『SF4次元のドラキュラ』(TV)。物理学者トニー(ジェームズ・コングドン)と、兄の科学者スコット(ロバート・ランシンググ)は、共同研究することにした。ある晩、トニーはある信じ難い新しい方法を発見した。それは、自分の腕がどんな物体でもつき通すのである。スコットの助手でフィアンセのリンダ(リー・メリウェザー)は一緒に仕事をしていくうち、トニーに心変わりしており、助手のロイが自分の研究資料を盗もうとするのを知ったスコットは、物体をつき通す実験で彼を殺した。スコットは神秘的な力を身につけ、証拠を残さず銀行を襲うことにも成功した。しかし、その実験の副作用・老化を感じ、心を憎しみに歪ませていき・・・。

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投稿日: 2016-09-06

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