女ともだち

女ともだち
ジャンル
洋画 / ヒューマン
原題
LE AMICHE
制作国
イタリア
劇場公開
1964/01/25
キャスト

ストーリー

チェーザレ・パバーゼの小説『孤独な女たちの中に』を、スーゾ・チェッキ・ダミーコ、アルバ・デ・チェスペデスと共同してミケランジェロ・アントニオーニがシナリオを書き監督したドラマ。ベニス映画祭・銀獅子賞、イタリア映画祭銀リボン監督賞、撮影賞、助演女優賞(ヴァレンティナ・コルテーゼ)などを受賞している。洋装店支配人クレリア(エレオノーラ・ロッシ・ドラゴ)は、トリノの店に着任した。ホテルの隣室でロゼッタ(マドレーヌ・フィッシャー)という娘が自殺未遂を起したことから、4人の女友達と知りあった。ロゼッタの自殺は、友達の1人ネネの夫ロレンツォ(ガブリエレ・フェルゼッティ)への恋心故だった。だが、一命はとりとめた。ネネは芸術家であると同時に良妻で、夫とロゼッタの関係を知りながら静観するという冷静さも持っていた。クレリアは、店の設計その他を担当したチェザレの助手カルロ(エットレ・マンニ)に憑かれていたが・・・。

動画リンク

第1話: 字幕

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投稿日: 2016-09-15

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