ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!

ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!
ジャンル
洋画 / 音楽
原題
A HARD DAY’S NIGHT
制作国
イギリス
劇場公開
1964/08/01
キャスト

ストーリー

アラン・オーエンのシナリオを、リチャード・レスターが演出した、ビートルズの生活を描いたセミ・ドキュメントの青春ドラマ。本来の邦題は、『ビートルズがやって来るヤア!ヤア!ヤア!』で、2000年にデジタル・リマスター版が制作され、その日本公開時に邦題が、『ハード・デイズ・ナイト』に変更されている。リバプールに、ポール、ジョン、ジョージ、リンゴー(全部本人)ら4人の若者が、「ビートルズ」という楽団を作って国中を回り歩いていた。ポールの祖父ジョン(ウィルフリッド・ブランビル)は、彼らをなんとかして世に出したいものと思案していた。また、ノームは彼らのマネージャーで、大変な行動派だった。彼らには、金持面をした旅行者をさけ、貨物車に逃げ出す位の青年らしさもあった。仕事はだんだん忙しくなり、ノームやジョンの働きでテレビ出演の機会も来た。若者たちは僅かな時間でも、解放されると遊び興じた・・・・。

動画リンク

第1話: 字幕

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投稿日: 2016-09-19

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