メガバンク最終決戦

メガバンク最終決戦

ストーリー

2016年2月14日(22:00~)から、WOWOWで放送。(全6話)日本国債がついに暴落。巨大負債を抱えたメガバンクをめぐる、買収合戦の火蓋が切られる。『銭の戦争』シリーズや、『疑獄小説・帝人事件』の著者で、5000億円もの日本株を運用し、国際経済の裏表を知り尽くした伝説のファンドマネージャー、波多野聖による経済エンターテインメント小説をドラマ化。東西帝都EFG銀行(TEFG)は、帝都銀行、東西銀行、EFG銀行が合併したメガバンク。出身銀行ごとのヒエラルキーが残る中、ディーラーの桂光義(椎名桔平)は、中核を担う帝都出身ではないものの、その実力で専務に上り詰めていた。ある日、日本国債が暴落。さらに、上層部と金融庁官僚との密談で行なわれた超長期国債の購入が相まって、TEFGは突如破綻の危機に。総務部部長代理・二瓶正平(桐谷健太)も事態を危惧し・・・。

動画リンク

第1話

第2話

第3話

第4話

第5話

第6話: 最終話

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投稿日: 2016-04-10

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